東京都手をつなぐ育成会 広報誌に掲載

社会福祉法人東京都手をつなぐ育成会が隔月発行する、TOKYO手をつなぐ(NO.601, 2026年5月20日発刊)に弊社代表・間瀬樹省による石神井いとなみの起点の記事が掲載されました。

 

 

 

13年間「石神井町福祉園」として運営されてきた土地に、3年半の準備期間を経て、重度障害者を受け入れるグループホームや短期入所、体験の場や相談支援などの事業を中心とした多機能型地域生活支援拠点「石神井いとなみの起点」が2026年5月に開所しました。

 

 

 

誰もが安心して暮らし続けていける地域づくりのモデルになるべく、開所までの道のりや関わったプロジェクトメンバー、地域との活動、これからの取り組みと今後の展望など、この拠点に込められた思いがまとめられています。

 

 

「建築への思い」と題した記事の中で、本プロジェクトにおける木造ならではの挑戦や、住まう方への配慮を大切にした空間づくり、地域の方が気軽に立ち寄れる工夫についてお伝えしています。

 

 

下記リンクより記事を是非ご覧ください。
>TOKYO手をつなぐ